プラグコード交換

本格カスタムならぬ内職カスタムで、プラグコードを交換してみました。



ビフォー
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とりあえずもとのコードを外して採寸。
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それに合わせて芯の分でプラス15ミリ×2(両サイド分)でカット。
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両サイドの被覆を15ミリほどむきむきします。
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そしてコイル側は金具を付ける前にキャップを入れておきます。
そうしたらコードの芯を折り返して、金具とコードでサンドイッチしながらラジペン等で圧着。
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プラグ側は同じようにして圧着してからキャップを装着します。
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2セット分やって出来上がり!
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アフター
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コットンのコードとも相性よくてなかなかです。オサレです。

いいアクセントになりました。


夜の内職約10分でございました。



ところで、コットンのコードに半透明のラバー?の被覆があったんですが、
見栄えが良くなかったので剥いちゃいましたが何か問題あるのかな?
雨とかで濡れたらヤバいかも?!




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by wild-crane | 2010-01-21 13:18 | BIKE

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